建築板金業界の全国組織

組合員の公正な経済活動支援のために

全日本板金工業組合連合会(全板連)は、会員及びその組合員の経営改善と合理化を図り、更に教育訓練や福利厚生の充実を図るために一体となった活動を行うことにより、公正な経済活動の機会の確保することを目的とする団体です。



全日本板金工業組合連合会(全板連)沿革

前身 全国板金工業会(昭和15年結成の任意団体)
設立認可 昭和41年12月7日
目的 建築板金加工業及び建築板金工事業の中小企業者の改善発達を図るための必要な事業を行い、会員及びその組合員の公正な経済活動の機会を確保することを目的とする。
官庁 経済産業省 製造産業局 生活製品課住宅産業室
会員 中小企業団体の組織に関する法律に基づく板金工業組合
(46 会員<沖縄県を除く全国46 都道府県>)